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子供靴の選び方や計測のコツって?くつえらび勉強会で一緒に学んでみよう

      2016/12/29

子供の靴選びの方法を知りたいパパママはくつえらび勉強会がおすすめ

問題です。

下のパパの発言には2つの大きな間違いがあります。間違いを見つけてください。

「え?子どもの靴のサイズをどうしているか?ですか・・・。そうですねえ、半年に一度くらいデパートで計測してもらうのと、あとは子どもが言うキツイ・ゆるいの自己申告でサイズアップしてますね」

この発言主、僕です。

こんな発言をしたところ【子どもの靴選び勉強会】の講師にグサグサとツッコまれました。

「子どもの足のサイズの計測は『最低年4回以上』やること。季節ごと春夏秋冬の計測は最低限。春と夏はよく伸びます」(・・・植物かいな)

「子どもの足は軟骨で出来ているので感覚が鈍い。靴の中で当たっていてもわかってない。痛い?って聞いても『痛くない』と言う。ゆるいのに『ちょうどいい』と言う。こんなにアテにならない回答はありません!」(・・・ぐうのねも出ない)

お恥ずかしながら我が家、5歳の息子の「靴選び」に対してかなりテキトーに今まできております。偉そうに言うことではないんですけど。

  • 「子どもの靴のサイズは本当にこれで合っているのだろうか」といった漠然とした不安。
  • 「子どもの靴の選び方についてどこの誰に聞けば良いのかわからない」といった情報不足。
  • 「ちゃんとしなきゃとはわかってるけどきっかけもなくここまでダラダラ来てしまった」という罪悪感。

ずっとこんなモヤモヤした気持ちを抱いてきた。そんな僕のようなパパ・ママに最適な勉強会があります。

プロが子どもの靴の選び方を教えてくれる、その名も「くつえらび勉強会

子供靴メーカー「IFME(イフミー)」と、子育て期ママのネットワーク「Power Woman(パワーウーマン)」の協同プロジェクトが主催する勉強会です。

最近、存在を知った。善は急げだ。周囲はママだらけの完全アウェイの状況ながら、平日昼間に仕事を抜け出して参加してきました。

結果、かなり学びの多い時間となった。自分の思い込み、勘違いが明らかになった。この勉強会、おすすめです。

今回は「くつえらび勉強会」で自分が学んだ「子供の靴選びのポイント」を忘れないように整理してブログで共有しつつ、今までテキトーでごめんなさいと息子に懺悔する反省エントリーを書いてみます。

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まずくつえらび勉強会とは何か?を知る

くつえらびアンバサダープロジェクトとは?

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (4)

子供靴メーカー「IFME(イフミー)」と、子育て期ママのネットワーク「Power Woman(パワーウーマン)」が協同で推進する「くつえらびアンバサダープロジェクト」というプロジェクトが動いています。

早稲田大学スポーツ科学学院の鳥居准教授が監修。

参考 こども想いの「くつえらびアンバサダープロジェクト」

最初に言っておくと、きちんとした会社の協同プロジェクトなのでなにやら怪しいプロジェクトではない。変なモノを売りつけられたりもしない。けっこうプロジェクト運営にお金がかかってる(たぶん)。でも参加するこちら側に金銭の負担はない。

これをきっかけにイフミーを知って買ってくれとか、パワーウーマンのネットワークにママたちを取り込もうとか、それぞれの企業の表に出さない思惑は当然あるとは思います。

実際に勉強会へ参加したら「ニューバランス派だけどイフミーもいいかも。1足くらい買ってみるかな」となったので、イフミーのイメージ戦略は確実に成功している。

で、その「くつえらびアンバサダープロジェクト」とは何か?

カンタンに言うと「すべてのママ、パパに「靴選び」の基礎知識を伝えよう!」と、2016年夏にスタートした5カ年計画のプロジェクトのことです。

 

くつえらび勉強会とは?

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (2)

その「くつえらびアンバサダープロジェクト」の具体的な活動が「くつえらび勉強会

子ども靴の正しい選び方、履き方、脱ぎ方、手入れの仕方など、正しい知識をパパ・ママが学べる勉強会です。

全国で随時開催、子連れ参加OK、受講料は無料。

プロジェクトによる認定講師の「くつえらびアンバサダー」が講師を務めます。

ちなみにこの認定講師「くつえらびアンバサダー」は、誰でもなろうと思えばなれる。無料のアンバサダー養成講座を受け、認定試験に合格すればくつえらび勉強会を開催できます。教材などは全部プロジェクトが無料で提供してくれます。

東京オリンピックが開催される2020年には、全国で400名以上のくつえらびアンバサダーが勉強会を開催。のべ4万人のママの勉強会への参加を目指しているとのこと。

総務省発表の最新の人口統計によると、0~4歳が514万人、5~9歳が531万人います。だいたい1学年100万人ちょっと。なかなか正しい知識を全ての親へ届けるのは難しそうです。

靴選びアンバサダー

「おもしろそうだからアンバサダーになってみるかな」と思って調べたら、子育て期ママのネットワーク「Power Woman」への登録が必要らしい。「ベビーやママ向けのビジネスをやっている人限定」といったPower Womanへの登録自体に細かい制約もある。

そんなビジネスやってない。そもそもこれ女性向けのコミュニティサイトじゃん。男である僕のアンバサダー化計画は速攻で頓挫した。

「パパがやるパパのためのくつえらび勉強会」って需要あると思うけどな。休日開催で父親限定。子ども同伴が必須条件。我が子は全員残らず連れてきてね。その間、ママはフリータイムをどうぞ。

パパのわからなさっぷりは同じ境遇だったパパ講師が一番理解している。勉強会は恥ずかしがらずにどんな基本的なことでも細かいことでも聞いてOK、こんなの聞いたらバカにされるかもとそんな変なプライドなんて捨てちまえ、ひとつ残らず疑問は解決して帰ろう、ってルールでやるの。

どうでしょう、イフミーさん。

まあぶっちゃけ、ベビーマッサージやワークショップなど子ども向けサービスや教室をやっている女性が、「アンバサダー」や、アンバサダーを養成できる上級講師「マイスター」になると大きな効果が得られると思う。

講師となってくつえらび勉強会を地元で無料開催すれば勝手に近所の子育て層が集まってくるため、広告費をかけずに自らのベビービジネスの集客へつなげられるよねとかなんとか。

参考 くつえらびアンバサダー養成講座

 

くつえらび勉強会へ参加してきた

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (3)

あちこちで開催されている「くつえらび勉強会」。開催はアンバサダーに委ねられており、それぞれ開催場所や時間、内容が異なります。

参考 こども想いのくつえらび勉強会

自分は「笑顔で働きたいママのフェスタ」内で開催された「くつえらび勉強会」に突撃してきました。新聞で勉強会の存在を知り、その場で検索かけて出てきたから。

女性向け起業イベントだったため、周囲は子連れのママだらけでとにかくすさまじいアウェイ感。男なんていやしない。出展ブースを回っても誰も声をかけてこない。不審者って思われてないかな・・・まだ来たばかりだけど帰りてえ。

そんな中、ブースの一角で開催されたその日の「くつえらび勉強会」は、1日のうち開始時間を決めて数回開催。事前予約制。キャンセル待ちも発生していたようなのでけっこうな人気ぶり。

1回30分講座で、靴選びののコツや足のサイズの測り方を学べます。

カリキュラムは

  • くつえらびアンバサダープロジェクトの概要説明
  • ママが知っておきたい正しいくつえらびの基本
  • くつえらび5か条をチェック
  • 正しい計測方法を知って実際に子どもの足を計測してみよう

だいたいこんな流れ。

ブースの端っこで肩身の狭い思いをしながらふむふむと聞いてきた。

くつえらび勉強会へ実際に参加すれば一通り学べるわけですが、今回学んだポイントと自分が「マジか!」となったところを簡単にまとめておきます。マジか!ばっかりだったんだけどね。

 

なぜ「正しい靴選び」が必要なのか?

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (6)

そもそもの「なぜちゃんと親が靴選びをしないといけないのか?」の動機づけを明確にしておかないと親も真剣に取り組まない。

この「なぜ?」は、今回の勉強会ではさらっと流しただけでしたが。エグめの写真をバンバン見せながら視覚的に衝撃与えて参加者へ強めのプレッシャーをかけたほうが、目の色変えて話を聞くんじゃないかなと思ったり。

あえて脅してみよう。子どもが足に合わない靴を履くとどうなるか。

  • 子どもの足や足の骨は未発達のため、合わない靴を履き続けることで足の骨が簡単に変形してしまう。
  • 足の形がおかしいとその後の運動能力の伸びにも影響が出る。
  • 変形した扁平足や外反母趾の障害より、この先苦労するのは我が子。

変形って言われてもなあと、土踏まずのなくなる「扁平足(へんぺいそく)」や、親指や小指が飛び出て痛い「外反母趾(がいはんぼし)」って何がどう困るのかあんまりよくわかっていない。

ちょっと調べてみるとトラブルが山のように出てきます。歩き方が変になったりよく転ぶといった症状から、身体の土台である足のバランスがおかしいことによって膝や腰や首の痛みなど全身へ影響が及ぶパターンもあるそう。しまいには神経までやられたり。

親のズボラのせいで我が子へ負担を背負わすのはマズいでしょ。

子どもの足の健康は、親の責任です。

自分の誤った知識で我が子の足に大人になっても続く致命的なダメージを与えてしまう。後悔した時にはすでに遅いのです。

 

靴選び5か条をチェックしてみよう!

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (7)

くつえらび勉強会が提唱する「くつえらび5か条」があります。子どもの靴選び、基本中の基本。

5か条をざっとチェック。それに、自分が聞いたポイントを追記しておきます。

※ 新しい靴を選ぶ時はこのポイントを押さえていれば大丈夫!くつえらび5か条

  1. 必ず両足とも履いてみましょう。→ 「両足」で履いて必ず「歩かせる」。つま先トントンではなく「かかとトントン」でマジックテープをしっかり締めてフィットさせる。靴はかかとが安定していることが大切。
  2. 履きやすさと脱がしやすさはどう?→ 履きにくい、脱ぎにくい靴は本人が嫌がって履かなくなる。履きにくい脱ぎにくい靴は、親が着脱を手伝う場合に毎度めんどくさくてイライラする自分の経験あり。コンバースのベビーオールスターな。二度と買わん。
  3. 適度な「あそび」はありますか?→ 足先5~8ミリの余裕がある状態がベスト。ない場合は買い替えタイミング。中敷きを外して中敷きの上に立ってチェックする。「あそび」とは足指が開いたり上下に動かせる余裕のこと。足指を動かすことでしっかりした土踏まずを形成する。
  4. 子どもに負担のない重さですか?→ 重すぎない、軽すぎない。ブーツなど革の靴はNG。重いとつっかかって歩きにくい。重さが合っているかどうかは親が歩き方を見ればすぐにわかる。
  5. 今の季節に合っていますか?→ 3ヶ月に一足くらいサイズは変わるもの。季節ごとにサイズを計測すること。

見た目のデザインや価格で靴を選んではいけない。

我が子が履いている靴をこの5つの視点で改めてチェックしなおしてみると、いろいろ見えてくるはずです。

 

足のサイズを親が計測してみよう!

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (8)

くつえらび勉強会では計測シートとメジャーが配られ、子連れで参加していた親はその場で計測方法を学べます。メジャーはもらって帰れます。

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (5)

で、子どもの足のどこを測るかというと

  1. 人差し指の中心とかかとをつなぐ縦の長さ「足長(そくちょう)」
  2. 親指の付け根から小指の付け根の横の距離「足幅(そくふく)」
  3. 親指の付け根から小指の付け根を通ってまた親指の付け根まで一周ぐるっと「足囲(そくい)」

この3つを計測しないといけません。足の長さだけを見ればいいわけじゃない。

子供靴選び勉強会で足のサイズを測る (2)

「足長」「足幅」「足囲」の3つの計測結果からサイズチャートを照らし合わせ、サイズと幅(ワイズってお店の店員さんも言うけど正しくはウィズ、よく聞くDやEやEEなどです)が決まります。

子供靴選び勉強会で足のサイズを測る (3)

子供靴選び勉強会で足のサイズを測る (1)

とはいえ、メーカーごとに靴の幅の設定がまた微妙に違ったりするのが通常。とりあえず計測によって我が子の足の幅が「太い」「普通」「細い」のか、めやすを持った上で試し履きにのぞむのがよさそう。

ちなみにイフミーのウィズ展開は2E~3E。幅の太い・細い子には合わないそうです。

デパートなど店頭でも子どもの足のサイズは計測してくれますが、子連れで毎度行くのは大変だったり、混雑していたり。なので自宅でできる子どもの足の正しい計測方法は、知っておいて損はない。

子供靴メーカーの公式サイトでも「子どもの足の測り方」などの解説ページはあるけど、足囲や足幅のチャートまでは掲載されていません。ニューバランスもアシックスもイフミーも。

この勉強会で配布する冊子と計測シートのPDFファイルを無料公開すれば、自宅で印刷して使えるのにね。

 

その他、学んだこと

くつえらびアンバサダープロジェクトのくつえらび勉強会に行ってきた (9)

最後、講師の方に聞いたポイントの数々をだああっと書き出しておきます。

読んでいてどれかひとつくらいはひっかかるんじゃないかな。もはや名言集。

  • 合わない靴を無理に買う必要はない。サイズが合っていることが大事。
  • スリップオンの靴はダメ。足が靴の中でずれる。
  • 保育園・幼稚園の「上履き」こそ長時間履くため、いいものを。
  • 上履きは通気性のあるものを。上履きも足の固定を重視。上履きでもベルトがついているタイプがあります。
  • 保育園・幼稚園に行く時の靴選びも手抜きをしない。外遊びの時間は長い。
  • 靴が曲がるかどうか店頭でぐにゃぐにゃ試すこと。足と同じ場所が曲がるようになっている靴を選ぶ。
  • 子供用の靴の先端が反って浮いているものを選ぶ。こういう靴はつまずきにくく、踏み出しやすい。
  • 1年に季節ごと4回以上は足のサイズを測ること。春夏はよく伸びます。これほんと。
  • 子どもの足は軟骨で出来ており感覚が鈍い。ゆるいのにちょうどいいと言ったり靴に関する自己申告はアテにならない。
  • つま先トントンではなく「かかとトントン」できっちりベルトをしめて固定すること。かかとが安定していることが大切。
  • 足の先に5~8ミリの余裕があることで指を使ってしっかり足が踏ん張れる。足を踏ん張ることにより、足の腱や土踏まずが発達する。
  • 足の成長のために、タオルを足の指でつかむ練習も効果的。親も一緒にやってみて。
  • (0.5センチずつ靴をネットでストック購入しているという僕の発言に対し)0.5センチずつ子どもの足が大きくなるとは限らないでしょ。

言われてみればそりゃそうだ、子どもの足が0.5センチずつ大きくなるって誰が決めたんだ。急に1センチ大きくなるかも。

笑顔の講師にとにかくバッサリ斬られてきました。瀕死。ひたすら自分の勘違いや誤りを指摘されまくって「えっ!ホンマですか!」とびっくりし続けていただけのような。

いやあ、上履きまで考える必要があるなんてかなりの衝撃でした。「上履きなんてなんでもよかろう」とイオンの500円のやつを履かせています。そういう雑にしていたところからきちんと考えを改めないといけないのがよくわかった。

今からでも遅くはない。すぐに行動に移します。

 

まとめ:くつえらび勉強会が広がりますように

子供の靴はネット通販でストック

我が家の場合、「ニューバランスならいいでしょ」とニューバランス好きの僕の好みと家族でおそろいしたい願望を子どもに押し付け、0.5センチずつ子供靴を楽天の買い回りキャンペーン時に購入して「安く買えたぜ」って自己満足とともにストックの箱を積み上げて喜び、そして足のサイズはたまに計測するだけでフィッティングはほぼ子どもの自己申告制。救いようのないアホな感じです。

「見た目のデザインや価格で靴を選んだらダメ」と断言するアンバサダーからすれば言語道断。たぶんはりつけにされるくらいの重罪。

いやはや、子ども主体でしっかり我が家の靴選びを構築しなおさないといけないと痛感したしだいであります。

反省した。

上履きも考えないと。

まあ、お下がりがたんまりあるとか、それぞれの家庭の事情はあるとは思いますが。

そもそも子どもの靴に関して「うちは完璧だ」と言い切れる家庭ってあるのかな。みんな少なからず漠然とした不安や悩みを抱えているのではないでしょうか。

子供靴ブランドのWebサイトに行けば、子どもの靴選びの情報はたくさんあるし、店頭で聞けば店員さんが答えてくれる。でも、正しい計測方法をあれこれ試行錯誤しながら実践しコツを習得したり、恥ずかしくて聞けないような基本的な質問をバカ正直に聞けるような機会はまずない。

ほんと、計測なんて実際にやってみないとわからないからね。自分ではちゃんとやってるつもりでもズレたところ測ってるからね。

それらにすべて応えてくれるのが「くつえらび勉強会」です。

講師陣も子育て中のママなので、身近な実体験を含めたレクチャーなのでわかりやすい。フレンドリーで質問もしやすい。

くつえらび勉強会は、子どもの靴について疑問や悩みを抱えるパパママの強い味方になってくれるはずです。

まだくつえらびアンバサダープロジェクトは走り出したばかりで、くつえらび勉強会も東京近郊のみの開催。回数も少ないのが現状。プロジェクトは5カ年計画なので、2021年まで続く。まだまだこれからです。

今後の活動の広がりに期待したいところ。そして、子どもの靴選びに正しい基礎知識を持って真剣に取り組もうとするパパママが「くつえらび勉強会」によって増えていったらいいなと切に願うのであります。

今日から、つま先トントンじゃなくて「かかとトントン」させようね。

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