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【2017年1月最新!WiMAX比較】ヘビーユーザーがおすすめするベスト3はこちらです。

      2017/01/01

waimax(ワイマックス)のおすすめはどこ?

「WiMAX(ワイマックス)のプロバイダはどこと契約すれば一番いいの?」

「比較しても結論が出ない。疲れた。結局、おすすめプロバイダはどこなの?」

悩みますよね。

WiMAX2+のサービス内容はだいたい理解している。でも、提供している会社がいっぱいあって比較してもどこが自分にとってのベストがわからず困っている。そんな方へ。

WiMAXはいろいろ浮き沈みがあり、その時々で良いプロバイダ、悪いプロバイダが入れ替わるものです。

そんな栄枯盛衰とWiMAXのキャンペーンやキャッシュバックをつぶさに観察してきたWiMAXユーザー歴7年のわたくしめが、「WiMAXってどこがいいの?」と質問された時にどう回答するか。

答えは意外と簡単。ユーザーが「何を一番、重要視するか?」にポイントを絞ると、おすすめ候補は「3社」しかない。

自分が今契約するならこの3社から、その時のキャッシュバック金額やサービス内容を比較しながら検討します(キッパリ)

あちこち手を広げて比較検討してもムダに時間がかかるだけ。現時点のベスト、この3社から選べば確実に時間の短縮ができます。

2017年1月最新のキャッシュバック金額を反映済み。コスト計算も1円単位まできっちり最新価格で計算してます。自分もぼちぼち更新時期を迎えるため、かなり真剣に比較検討中。

それではまいります。

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まず疑問点をつぶしておこう

WiMAX2+(ワイマックス2+)は「UQコミュニケーションズ」という会社が提供しているサービスです。

参考 UQコミュニケーションズ

UQ本家が自ら販売すると同時に、プロバイダや家電量販店にWiMAXの回線を卸売りしているため、複数のサービス提供会社が存在してややこしい。「どこがいいの?」と悩む原因となっています。

そしてちょっとWiMAXについて調べたり勉強をすると、すぐに不安と疑問が浮かぶ。

疑問1「会社によってWiMAXの回線品質に差はあるのだろうか?」

疑問2「速度制限がかかるって聞くけど大丈夫だろうか?」

まずここを確認してみます。

 

疑問1:会社によって回線品質に差はあるの?

UQ_ワイマックス (1)

photo credit: 246-You via photopin cc

そりゃ、胴元ならではの安心・安定を求めるのであれば迷わずUQ本家に行った方がいい。

回線品質や速度にUQ本家とその他で大きな差があるのか?というと、「そんなに明確な差はない」のが現状です。ちょっとはUQ本家のほうが優位かもしれませんが、ずっといろんな会社のWiMAX回線を実際に使ってきて、格安SIMほど露骨な差はないと感じています。

格安SIMは、本家ドコモやauに比較して明らかに回線速度が落ちます。

しかしWiMAXの場合、速度テストをかけても違いは誤差の範疇。自分の中の結論は「WiMAXはどこも同じだよね」です。

なので、正直どこのプロバイダだっていいのです。自分が納得するところであれば。

では納得するための近道は、どこのプロバイダのWiMAXサービスなのか?

それは下で徹底解説します。その前に、疑問2を解決。

 

疑問2:速度制限は大丈夫なの?

ワイマックス2の3日3GB速度規制ルールとは

Photo: CheckingonSanta’sProgress by a4gpa

もうひとつユーザーがひっかかるのが、「速度制限」

2015年に旧式の「WiMAXシングル」から新しい「WiMAX2+」という回線方式への大移動が行われており、料金プランが分かれたり、回線速度のアップが図られています。

まず、知っておきたい制限は、大まかに2つあります。

 

制限1:通信量7GB制限

ひとつめが「1ヶ月の利用量7GB制限」

現在、「1ヶ月のデータ利用量が7GBまでに設定されておりそれを超えると速度制限128kbpsがかかるプラン」と「7GB以上の通信量を気にせずに使っていいプラン」の2つの料金プラン用意されています。

僕の「動画をあまり観ない」ライトな使い方でもだいたい月15GB、多いと月30GBくらいの通信量です。

なので、月あたり数百円は料金は上がってしまいますが、できれば「ギガ放題」という月の通信量制限のないプランを選択しておいたほうがいいと思います。7GBオーバーの速度制限128kbpsを食らった場合、まったく使い物になりませんので。

 

制限2:3日3GB制限

そしてふたつめが「3日3GB制限」

これは2015年5月から始まった制限です。今まで「使い放題」が売りだったWiMAXをいいことに、大量の通信を行って通信回線を占有するユーザーがいたため、制限がかかるようになってしまいました。

3日あたり3GBのアップロード、ダウンロードの通信量を超えると、翌日昼から1日間「5Mbps前後」の速度に制限されます。手元で実測するとダウンロード速度は「4.8Mbps~5.3Mbps」の間にきっちりおさえられているイメージ。

僕は1ヶ月に4~5日ほど制限を食らうことがありますが、別に5Mbps出ればWebブラウジングなどに支障はなく、普通に気にせず使ってます。

ここは賛否両論あるところですが、個人的には目くじら立てるほどとは感じておらず、そういうものとしてあきらめてうまく制限と付き合っていくしかないのかなと思ってます。WiMAX以外に使い勝手のいいモバイル回線があれば話は別ですが、他に候補はないのが現状。

制限との共存を考えつつ気楽に使っていく。そのほうが精神的にも楽です。

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続いて本題に入ってゆきます。

 

どこのポイントを重視して比較検討したらいいのか?

ワイマックスのおすすめはどこ?

WiMAXのサービスに対する、ユーザーの要望・希望を、大きく3つのポイントにまとめるとこうなると思います。自分は、いつもこの3つのポイントに注目している。

  1. 回線のつながりやすさ、安定や速い速度の「回線の品質
  2. サポートや何かトラブルにあった場合の「サービスの品質
  3. キャッシュバックなど「安い月額料金

いろいろなサービスや各社のアピールポイントはあれど、この3つのポイントに絞って比較すると悩みはシンプルになります。

3つのポイント、どれも完璧に兼ね備えたサービスを提供している会社があれば、そこを間違いなくおすすめします。僕も積極的におすすめしたい。

しかし、残念ながら文句なしで3つのポイントをパーフェクトに兼ね備えたWiMAXサービスはありません。いくら探してもありません。そこはあきらめてください。

じゃあ、WiMAXサービスを提供しているどこの会社を選べばベストの選択ができるのか。

まずは、あなたが「WiMAXに何を一番期待しているか?」が大切です。

上の3つのチェックポイントから考えると、ユーザーのタイプもおのずと3つに分かれます。

  • 【タイプ1】料金は多少高くても構わないから回線品質とサービス品質を重視する「安心型
  • 【タイプ2】サービス品質の低さは自分でカバーするからとにかく料金を安く「コスト型
  • 【タイプ3】回線品質、サービス品質、コストのバランスを重視する「バランス型

それぞれのユーザーの要求に応じて、WiMAXのプロバイダを提案してまいります。

 

タイプ1:安心を求める方へ

ワイマックスの料金の安さとサービスを比較する (2)

まず【タイプ1】の「安心型」

料金はちょっと高くても、回線のつながりやすさや安定感、そしてサービスの質を重視したいユーザーは、本家の「UQコミュニケーションズ」との契約を一番におすすめします。

UQコミュニケーションズのメリット・デメリットの特徴、そしてすべての料金を計算して月あたりのランニングコストを見ていきましょう。

 

UQコミュニケーションズのメリット

  • サービス提供の本家本元ならではの回線品質でつながりやすさや速度に安定感がある。
  • サポートや何かトラブル時の対応もしっかりしており、サービスレベルが高い。

 

UQコミュニケーションズのデメリット

  • 機種(ルーター)はキャンペーンで0円の時もあるが、だいたい入会時に数千円だけ機種代として請求される。
  • 利用料金も初月無料ではなく、ルーターが届いた日から日割り計算。
  • 契約時のキャッシュバックがしょぼい。本家ゆえに強気で他社と比較すると金額でまったく及ばない。
  • キャッシュバックがないので、必然的に月々の料金が高くなる。

 

UQコミュニケーションズの本当の月額料金は?

2年間でかかるトータルのコストから、「本当の1ヶ月あたりの月額料金」を細かく算出してみます。

UQフラットツープラス「ギガ放題」を最新機種「WX03」「W03」で2年契約したと仮定。

  • 契約:2017年1月(1ヶ月目)
  • 契約満了月:2019年1月(25ヶ月目)
  • 契約更新月(解約手数料がかからない):2019年2月(26ヶ月目)
  • 最新のキャッシュバック金額:3,000円の商品券

コスト:(契約事務手数料:3,240円)+(機種代:800円)+(端末送料:0円)+(日割りだが丸々かかったとして初月料金:3,991円)+(2ヶ月目と3ヶ月目割引料金:3,991円)+(4ヶ月目以降契約満了26ヶ月目まで月額:4,730円×23ヶ月)+(ユニバーサルサービス料:3円×26ヶ月)

キャッシュバック:3,000円

本当の月額料金:(コスト ー キャッシュバック)÷ 総契約期間26ヶ月 = 1ヶ月あたり「4,815円

です。

キャッシュバック金額は他社と比較すると少ないですが、多少お金を払ってでも「安心」「安定」を求める方は、UQコミュニケーションズを選択すると間違いありません。

参考 UQコミュニケーションズ

 

タイプ2:料金を追求する方へ

ワイマックスの料金の安さとサービスを比較する (1)

次に【タイプ2】の「コスト型」

普通に使えて回線品質は問題なし。サポートは手間がかかるなど評判が良くないので、トラブった時に自己解決できるユーザー向け。

だけど料金はダントツで安いので、月額料金をとことん安くしたいコストパフォーマンス重視のユーザーはここがおすすめです。GMOが提供する「とくとくBB

あんまり聞いたことがないかもしれませんが、1995年創業のGMOインターネットグループというネットサービスの会社が提供しています。なにげに規模は大きな会社です。

 

GMOとくとくBBのメリット

  • WiMAXを提供している会社の中でいつもずば抜けてキャッシュバックが高額。イケイケでキャッシュバックを大盤振る舞いするGMOに、UQ本家が渋い顔をしているらしい。
  • 高額キャッシュバックによってコストがかなり下がるため、月額料金も安く運用できる。
  • ルーター端末も0円。初月利用料金も無料。
  • ポイントがもらえて利用料金から値引きできるのでちょっとだけお得。100円くらいですけど。

キャッシュバックは利用12ヶ月目に指定の口座に振り込んでくれます。

事前に会員情報のページから口座を指定する、キャッシュバックの申請が必要です。入会するともらえるGMOのオリジナルメールアドレスのほうに「口座番号を指定してね」と連絡が来るので、そのメールチェック漏れからキャッシュバックがもらえないなどトラブル頻発のようす。

 

GMOとくとくBBのデメリット

  • キャッシュバックのトラブルに見るように、あまりユーザーの立場に立った感じではなく、基本的に不親切。
  • サポートの悪評もしょっちゅう聞きます。ここで詳細は書きませんが、ググるとわらわら出てきます。
  • 解約時は解約申請書をダウンロードして印刷し、それに書いてGMOに送る必要あり。しかも締め日が20日締めなので月末にドタバタすると解約更新月を逃す可能性も。ご注意ください。

といったように、自ら調べて解決するのが苦にならないユーザーなら問題はありませんが、安い裏にはいろいろとトラップが埋まっています。

 

GMOとくとくBBの本当の月額料金

こちらも2年間でかかるトータルのコストから、「本当の1ヶ月あたりの月額料金」を細かく算出してみます。ポイント還元を入れるとややこしくなるので無視します。

UQフラットツープラス「ギガ放題」を最新機種「WX03」で2年契約したと仮定。

  • 契約:2017年1月(1ヶ月目)
  • 契約満了月:2019年1月(25ヶ月目)
  • 契約更新月(解約手数料がかからない):2019年2月(26ヶ月目)
  • 最新のキャッシュバック金額:29,100円

 

コスト:(契約事務手数料:3,240円)+(機種代:0円)+(端末送料:0円)+(初月料金:0円)+(2ヶ月目と3ヶ月目割引料金:3,897円)+ (4ヶ月目以降契約満了26ヶ月目まで月額:4,604円×23ヶ月)+(ユニバーサルサービス料:3円×26ヶ月)

キャッシュバック:29,100円

本当の月額料金:(コスト ー キャッシュバック)÷ 総契約期間26ヶ月 = 1ヶ月あたり「3,505円

です。

サービス品質やリスクもすべてわかったうえで許容と解決が自分ででき、かつ月々の料金の安さをとことん追求するのであれば「GMOとくとくBB」一択です。

参考 【GMOとくとくBB】キャッシュバックキャンペーン

 

タイプ3:バランスを重視する方へ

WiMAXを比較するならソネットが一番おすすめ

最後【タイプ3】の「バランス型」

回線のつながりはきちんとしていて、サポートは大手プロバイダならではの安心感がある。そしてキャッシュバックはGMOほどではないけどそれなりに充実。

といった、「回線品質」「サービス品質」「月額料金の安さ」のバランスを重視するユーザー向けにおすすめなのは「So-net(ソネット)です。

 

So-netのメリット

  • 大手プロバイダとしてのサポート体制がしっかりしている。
  • キャッシュバックもそれなりの金額がもらえるため、月額料金も安く運用が可能。
  • ルーター端末も0円。初月利用料金も無料です。
  • キャッシュバックの受け取りも解約も面倒な手続きなくネット上のみで完結。

 

So-netのデメリット

  • 他社は支払いに「クレジットカード」と「口座振替」が使えますが、So-netは「クレジットカード」のみで「口座振替」はできない。

何でもそつなくこなしちゃう優等生タイプなので、デメリットを探しても出てこないんですよね。

 

So-netの本当の月額料金

So-netも2年間でかかるトータルのコストから、「本当の1ヶ月あたりの月額料金」を計算してみます。

上と同じく、UQフラットツープラス「ギガ放題」を最新機種「WX03」「W03」で2年契約したと仮定。

  • 契約:2017年1月(1ヶ月目)
  • 契約満了月:2019年1月(25ヶ月目)
  • 契約更新月(解約手数料がかからない):2019年2月(26ヶ月目)
  • 最新のキャッシュバック金額:20,000円

コスト:(契約事務手数料:3,240円)+(機種代:0円)+(端末送料:0円)+(初月料金:0円)+(2ヶ月目と3ヶ月目割引料金:3,990円)+ (4ヶ月目以降契約満了25ヶ月目まで月額:4,514円×22ヶ月)+(26ヶ月目の契約更新月:4,729円)+(ユニバーサルサービス料:3円 ×26ヶ月)

キャッシュバック:20,000円

本当の月額料金:(コスト ー キャッシュバック)÷ 総契約期間26ヶ月 = 1ヶ月あたり「3,791円

です。

ちなみにSo-netの場合、キャッシュバックは「なし」で月額料金が安い「月額大幅割引キャンペーン」なるものも用意されています。

しかし、これを上と同じく細かく計算すると1ヶ月あたりのコストは「4,044円

キャッシュバックのプランを選択したほうが、1ヶ月あたり「253円」も安い。契約期間トータルで考えると7千円近い差になり、かなり大きいのでキャッシュバックプランを全力で推奨致します。

極限まで安さを追い求めてはいませんがそれなりに料金は安い。そして回線やサービスの品質もバランスがいい。バランスを重視するのであれば「So-net」がおすすめです。

※ So-netは申し込みページによってキャッシュバック金額が違うので注意してくださいね。今、キャッシュバック金額が一番高いページへリンクしておきます。

参考 So-net WiMAX2+キャシュバックキャンペーン

 

まとめ:まずは予算と要望を決める

WiMAXを比較すると一番のおすすめはSo-net

長年ずっとWiMAXを取り巻く状況を見てきて、今現在、ユーザーのタイプ別におすすめできるのはこの3社です。

サービス内容やキャッシュバック金額はその時々で変わってきます。全部のWiMAXを見比べると、おのずと今はこの三択だという結果が見えてくるはずです。

おさらいしておきます。

あなたはWiMAXのサービスに一番求めるポイントは何ですか?

  • 料金は多少高くても構わないから回線品質とサービス品質を重視する「安心」→【タイプ1】
  • サービス品質の低さは自分でカバーするからとにかく料金を安く「コスト」→【タイプ2】
  • 回線品質、サービス品質、コストの「バランス」→【タイプ3】

それぞれのユーザーの要望に沿った、僕からの提案は

です。

ユーザーの求めるポイントで、最適な会社は変わります。

ちなみに自分なら、【タイプ3】のSo-net(ソネット)と契約する道を迷いなく選びます。

月のコスト数百円の微々たる差に、GMOのサポートの地雷リスクは割に合いません。ここであえてチャレンジをする必要があるのか?と自問自答すると、バランス型の「So-net」を選択する結論に行き着く。

「回線の品質」「キャッシュバック手続きやサポートの品質」そして「それらが価格に見合うかどうか?」を考え、キャッシュバック金額が昔より上がっていることもあり、現在のSo-netはバランスが保たれているいい状態と言えます。

契約してから「こんなはずではなかった」と後悔しないために。

「何を求めるか?」「何を最も重視するか?」をきっちり見定めてから、WiMAXの契約に臨む。

それが失敗しないためのWiMAX選びの第一歩です。

参考 UQコミュニケーションズ

参考 GMOとくとくBB WiMAX2+

参考 So-net WiMAX2+

 

※ WiMAXのおすすめプロバイダは随時見直してまいります。

 - スマホ節約術

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